以前住んでいた家の裏に1歳くらいのメス猫がいました。
裏の家がご飯をあげていたのですが引っ越ししてしまい、ウチでご飯をあげることになりました。
しかし、我が家も引っ越すことになり、このまま野良猫では可哀そうと一緒に連れて行くことにしました。
それからは家猫にして桃子ちゃんと名付けました。
酵素栄養学の鶴見隆史医師の教えに倣って、ご飯は主にイワシやカツオなどの生魚、飲み水には「プロトンとケイ素の恵み」を入れて飲ませていました。
もちろん、魚やご飯にも振りかけていました。
残念ながら先月亡くなってしまいましたが、22歳の天寿を全ういたしました。
人間ならば優に100歳を超えていますね。
写真は、昨年頂いた市からの長寿猫としての表彰状と桃子ちゃんです。
こんなに長生きできたのも、「プロトンとケイ素の恵み」のおかげと、ますます自信を持って勧めることができます。
桃子ちゃんが体をもって立証してくれました。
桃子ちゃんありがとうね。